小規模標本(n=83)子ども・若者支援高校生年代
83人中60人
支援状況を確認できた「ニーズ高」の高校生83人のうち、どこにも支援につながっていなかった人数です。割合にすると72.3%。未相談者の54.2%が「相談しても意味がない」と回答しています。
調査の概要
- 調査主体
- 浜松市・公益社団法人子どもの発達科学研究所
- 資料名
- 高校生年代の課題と支援ニーズに関する調査報告書
- 調査年
- 2024年度
- 対象
- 浜松市内の高校生年代
- 標本数
- n=83
- 調査方法
- 統合データ2,421人のうち、支援状況を確認できた「ニーズ高」の生徒を抽出